スポーツ×テクノロジーでスポーツ業界の未来を創造する。 企業理念 代表挨拶 私は幼い頃からスポーツに親しんでおり、その楽しさに人生を助けられました。しかし、良いコーチに出会うのは運や縁に左右され、誰もが平等に指導を受けられるとは限りません。そこで、AIコーチという形で、誰もが平等に質の高い指導を受けられる環境を整えたいという想いで、株式会社SportsTech Japanを設立しました。良いコーチとは、選手の身体の作りやコンディションに合わせて、パーソナライズされたコーチングができることです。パーソナライズされたAIコーチを使うことで、スポーツ科学的な視点から練習ができ、効率的に上達することができます。スポーツ能力が向上することで、スポーツに対する好意が増し、健康的な生活を送ることができるようになります。また、スポーツが苦手な人や興味がない人でも、スポーツを身近に楽しんでほしいという想いで、当社ではAIコーチの開発・提供を行っています。これからも、一人でも多くの方にスポーツの楽しさを伝え、健康的で豊かな生活を送っていただけるよう、尽力してまいります。 代表取締役 CEO 金澤賢人 関西大学卒業後、国内SIer企業にてAIプロジェクトに従事し、コンサルティングファームへ転職。内閣府のコンサルタントとして、マイナンバー案件を事業戦略立案から担当する。 その後、株式会社SportsTech Japanを起業。大手フィットネスクラブやプロ野球球団、Jリーグクラブを中心にソリューションを提供。 Founder アウルズ・ビジネス・パートナーズ株式会社 向井健太 慶応義塾大学卒業後、フューチャーアーキテクトにてシステム開発に従事し、デロイトトーマツコンサルティングに転職。マネージャーとして事業戦略立案から事業計画、プロジェクト立ち上げ、IT/Digitalソリューション導入支援まで一気通貫での支援を行う。 ソフトバンクロボティクスに転職し、事業開発マネージャーとして屋内型運搬ロボット事業の立ち上げを行い、国内市場No.1にまで成長させる。 実事業・コンサルティングの両経験を活かし、実行支援型コンサルティング会社を設立。 得意領域は、新規事業立ち上げや営業戦略/企画など。 Sprinklr Japan代表八木健太同志社大学卒業後、電通東京本社にてオールドメディアの 王様、テレビ局担当として20代の大半を過ごす。 2000年、Eメールホスティング事業のベンチャー企業の日本支社立ち上げメンバーとして入社。同ビジネスはあえなく約3年で撤退。 その後、広告会社アドギアにて映画コンテンツとエンタメコンテンツ事業に携わった後に独立。 ウィッシュボーン株式会社、ウィッ シュボーンベンチャーズLLCを立ち上げ、メジャーリーガー代理人会社(上原浩治や川崎宗則、小林雅英など)や米ソーラー発電大手企業の日本進出の業務を請け負うビジネスを展開。 2015年3月から2023年までSprinklr Japan代表。 Adviser パソナHRソリューション代表取締役会長 石田正則 1989年にテンポラリーセンター(現パソナグループ)に入社。専門職・デジタル人材の育成など、新領域の事業拡大に従事。 取締役専務執行役員などを経て、2023年10月よりパソナHRソリューション代表取締役会長。人的資本経営支援のほか二酸化炭素(CO2)排出量の可視化など環境経営支援にも注力する。 株式会社Inflight代表取締役田中大貴慶應義塾大学を卒業後、2003年にフジテレビに入社。アナウンサーとして情報番組、スポーツ番組を中心に、朝の情報番組「情報プレゼンターとくダネ!」ではリポート、「すぽると!」、「スポーツLIFE HERO’S」ではスポーツキャスターとして約10年近く担当する。スポーツ実況では野球の日本シリーズ、ボクシングの世界タイトルマッチなどを務めた。これまで多くの報道、スポーツの現場にて1,000人を超えるインタビュー取材を行ってきた。 Partners アウルズ・ビジネス・パートナーズ株式会社 株式会社マクニカ マイクロソフト 企業情報 会社名 株式会社SportsTech Japan 設立 2022年7月27日 代表取締役 金澤賢人 取締役CTO Siddiq Sadjad アドバイザー 石田正則(パソナHRソリューション代表取締役会長)田中大貴(株式会社Inflight)Gautam Bajaj(Google Japan) 住所 〒107-0061東京都港区北青山1-3-1 アールキューブ青山3階 営業時間 10:00~17:00 事業内容 情報・通信業 取引銀行 GMOあおぞらネット銀行 主要取引先 株式会社マクニカアウルズ・ビジネス・パートナーズ株式会社INTLOOP株式会社トータル・ワークアウトプレミアムマネジメント株式会社など